Archive for the ‘セクシーな女性と出会った体験談’ Category
罰が当たると思う。
最近四人目のSFを獲得した。
彼女は美恵子といい、主婦でアラサーの女。亭主は海外出張だ殆ど家にはいないと言うし、子供もいない。したがって、飢えていると言うわけだ。
美恵子とはよく行くスナックで知り合い、自然の流れでセックスをするようになった。
いまどきの女性としては珍しい和風の顔立ちで、色白美人の範疇に入る。156Cmと割合に小柄に近いが、プロポーションは良く、痩せすぎずにムッチリとしているが太っているわけではない。抱き心地のよい体だ。
待ち合わせた和食の店に行くと、美恵子はすでに先着していて飲み始めていた。美恵子は酒が入ると、本当に淫らな女になる。
本人いわく「ただ話しをしているだけで濡れてくる」というのだ。だから、もうすでに濡れているはずだ。
美恵子の隣に腰をおろして、俺もビールから始めて日本酒を飲みながら、季節感のある料理を食べた。
食事を終えると早速ホテルに直行。
部屋に入るなり美恵子は抱きついてきた。濃厚なキスを交わしながら美恵子の乳房を薄手のニット越しに揉む。ノーブラのせいか、乳首がたってくるのが判り、そこを重点的に攻めると、美恵子は膝を震わせて「もう駄目、早くベッドに行こう」と俺の耳朶を舐めながらネットリとした声で言う。
俺は美恵子の着ているものを手早く剥ぎ取ると、自分も脱いで、美恵子を抱きあげるとベッドに横たえた。
俺が添い寝をする形で美恵子の左側に横たわると、美恵子は既に最大限に勃起している俺の肉茎を右手で握り、しごき出した。俺の耳元で「私が上になるから、もう入れちゃうよ」と言いながら、体を起こすと俺に跨り、右手で肉茎を自分の肉鞘に導き、ゆっくりと腰を降ろし、肉鞘に肉茎を収めた。
「ああぁ〜、いいわぁ〜」とため息を漏らし、一気に腰を使い始めた。美恵子は最大限のスピードで腰を使い、あっという間に達してしまい、俺に完全にのしかかるようにして脱力している。俺は美恵子の顔をこちらに向かせ、キスをしながら下から一気に突きあげた。俺も最大限のスピードで突きあげを続けると口を塞がれている美恵子は「ウングッ、アングゥッ」という、くぐもった声を発し再び頂上に登り始めた。俺も射精感が押し寄せてきたので美恵子から口を離し「ミーチャン、いきそうだ、いきそうだよ。出していい」と言うと「出して、出して、ミーのオマンコの中に思い切り一杯出して〜」と叫ぶように言いながら、痙攣を始めた。もうすぐ頂上だ。俺も、一気に高まり肉茎がパンパンになってくるのが判る。
「いくっ、ああ〜駄目っ、いっく〜」と叫び、下肢を突っ張らせ、肉鞘をひくつかせて美恵子はいった。
「ああ〜、ミーチャン、出る、出る、あっ、いく〜」、俺の肉茎が美恵子の肉鞘の中でビクビクと蠕動し、尿道を激しい勢いで精液が通過して、美恵子の一番深いところに炸裂した。
ぐったりとして抱きあい、キスをしたりしているうちに、まだ美恵子の中にいる俺の肉茎は硬さを取り戻した。
こうして、この夜は三度生中出しをして、翌朝、また二回生中出しをして、二人ともやっと満足をした感じになった。
美恵子は自分でも言うように“好き者”なのだろう。旦那が殆ど家にいないから、いつもオナニーをしていたと言う。可哀そうに、こんなに感度がよく好き者女を放っておいたら、罰が当たるぜ。
旦那に罰があたらないように、俺が代わりにやっておいてあげるから安心して仕事に打ち込んで欲しいね。
深くでもないけれど反省
ここ十日ばかりの間、ほぼ一日おきに美恵子とやってたせいで、他の女たちとは御無沙汰になっている。
特に千佳は、爆発しそうになっているらしく、シャメでオマンコが濡れている画像を送ってくるほどになっていた。
仕方がないので、今日は千佳とやる事にした。
と言っても、今朝まで美恵子とやりまくっていたので、精液の在庫が少々心配だったが仕方がない。これも、女遊びの試練だと心得て、待ち合わせの寿司屋に向かった。
店に入ると、千佳はすでにカウンターの端に陣取り、ビールを飲みながらコハダを摘まんでいた。
俺も隣に座り、ビールを注いでもらい飲みながら千佳の太股に手をおいた。千佳はビクっと体を震わせて俺を睨んだ。しかし、その目は潤み、早くも次の快楽を予想しえいるようだった。しばらく当たり障りのない話しをしながら、親父の握ってくれる寿司を堪能して、俺たちは店を出てホテルに向かった。
部屋に入ると、千佳は自分から着ているものを全て脱ぎ、俺の着ているものを全て剥ぎ取った。そのまま床に膝まづき、俺の肉茎を咥えると“ジュルジュル”という、いやらしい音をたてて肉茎をしゃぶりだした。
たちまち最高に勃起した俺の肉茎は、痛みを覚えた。この十日間のやり過ぎがたたっているのだ。
疼痛を我慢すれば、千佳のフェラは上手だから気持ちはいい。
俺は千佳を立たせると、ベッドまで歩かせ、いきなり押し倒して足を開かせ、クンニをしてやった。最大限に充血をして腫れあがったクリを、徹底的に舌で責めると呆気なく千佳はいってしまった。脱力をしている千佳の肉鞘に、俺は一気に肉茎を押し込んだ。熱く柔らかい千佳の肉鞘は、久振りのせいもあって新鮮な感触だ。
暫くゆっくりと動かして感触を味っていると、千佳も火がついたらしく、下から腰の動きを合わせてくる。
「あっ、ああぁ〜っ、もう駄目、いきそう、あぐぅ〜、いくっ、いっくぅ〜」と叫ぶと、千佳は下肢と肉鞘を痙攣させていってしまった。
俺は耳元で「千佳、まだ許してあげない。もっとだ、もっといけぇ〜」と気合を込めて言ってやった。そう言いながら、ピストンスピードをMAXにあげると、千佳は再び大きな喘ぎ声をあげて、俺にしがみつく。抱き心地の良い千佳の身体が俺に吸いついてくる。この感触が俺は堪らなく好きだ。
千佳が「出して、出して〜、お願い出して〜、あっ、あっ、いく、いっく〜」と言って、再び痙攣を始めると俺の肉茎はハジケそうになり、千佳の熱く柔らかい肉鞘の中に激しく射精をした。と言っても、やはり在庫が少ないせいなのか、強い快感の割には射精感は大きくはなかった。
ぐったりとして抱き合っていると、千佳が体をずらして俺の肉茎を自分の肉鞘から出してしまった。そして、女陰にティッシュを当てて、逆流してくる精液を確かめていた。
俺の顔を見ると、薄笑いを浮かべ「どこで使い果たして来たの、今日は出なくなるまで許してあげない」と言って、俺の肉茎を咥え、ジュボジュボとやりだした。
こうして、この夜は四回、翌朝に三回、生中出しをさせられた。
確かに、最後の一滴まで絞られたようで、翌朝最後の射精のときには、精液が出たような感触はなかったように思う。ただ、猛烈に強い快感はあったけれど。
これで、暫くセックスは慎もうと、深くでもないけれど反省をした。
出会い系を通して会うことになった女
一昨日出会い系のサイトで話し?が弾み、あうことになった女と今日会った。
自称、まあまあイケてると思うとのことだったが、俺が信用をする訳がない。画像なんて他人の物を使うことだってできるし、多少の知識があれば加工も出来るからね。
とにかく待ち合わせ場所に行き、物陰に隠れるようにして女を待った。
たぶんあの娘かなという女が歩いてきた。やはり自称していたようにイケてるわけではなさそうだが、酷いと言うわけではないようなので一安心。
もうちょっと観察をしようと思っていたら、彼女の方が俺に気づきにっこり微笑みながら近づいてきた。仕方がないので俺もにこやかに笑いながら近づき「千佳ちゃん?俺、浩介だけれど」と声をかけた。
近くで見ると、送られてきた添付画像の写真よりもほんのちょっとふくよかになったみたいだけれど、間違いなく本人だ。
色白で、身長は163Cm程度、ちょっとムッチリした四肢をむき出しにしているファッションは、結構そそってくれる。これで本当に人妻かよ、って俺は思った。
何でも、お決まりの文句なのだが「最近旦那が構ってくれないから・・・・・」ということが、今回の行為に及ぶ発端になったらしい。
俺は千佳を、これもまたお決まりで居酒屋に誘い、ちょっと飲みながらHに持っていこうという魂胆見え見えの言葉を発したら、「そんな面倒な事しないでいいわ、早く行こう」と、逆に誘われる始末だ。
まさか近くに美人局はいないだろうと、視線を周囲に投げかけてそれらしい人物を探したが、それらしい人物は見当たらなかった。
俺は千佳と腕を組み、肘に当たるオッパイの感触を楽しみながらホテルのある方に歩いた。
部屋に入ると、俺は千佳を抱き寄せてキスをした。千佳の方から舌をからませ、激しく俺の舌を吸いこみ甘く噛む。俺は千佳のTシャツの裾から手を入れ胸を揉みあげながら、以外に小ぶりな乳首を指の間に挟み、コリコリとした。
千佳は甘い鼻声を出し「もう駄目、早く欲しいの」とうったえるので、俺は千佳のミニスカを捲りあげ、ショーツをむしり取ると立ちバックでぶち込んだ。
千佳はその瞬間「う!ああ〜、久しぶり。嬉しい」と、歓喜の声をあげた。
千佳の肉鞘はきつくはなく、ちょっとだけ緩めなの肉鞘の感触を味わうには最高だ。
やがて千佳は登りつめそうになり、俺も射精感が高まってきた。
間もなく二人とも同時に上り詰め、千佳の肉鞘は俺の肉茎を引きこむように蠢き、俺は千佳の一番深いところに生中出しをした。
その後、場所をベッドに移して、俺たちは五時間で三回の生中出しセックスをした。
いい女にあたったみたいだ。
ホテルから出て、居酒屋で一杯飲みながら飯を喰い、次の約束をして千佳と別れた。
次が楽しみだ。
明日は誰とやろうかな
千佳に最後の一滴まで抜かれてから、今日で三日目だ。
そろそろ俺もやりたくなってきたので、女たちには悪いけれどソープに行くことにした。
ソープは生OKなところでは病気が危ないので、ゴムつきの店でなじみの娘を指名して生でやらせてもらうことにした。
池袋にあるSという店にいき、初めからWで入った。
あらかじめ、電話でAが出勤している事を確認して指名しておいたから、事は簡単だった。
待合室で五分も待たずに案内されて、Aと一緒に個室に入った。
「久しぶりね、お見限りじゃない」とAに言われてみると、二カ月ほど通っていないことに気付いたので、「ああ、ちょっと忙しくてね。Aチャン、元気そうじゃない」と、話しを反らして誤魔化した。
そうしているあいだにAは全裸になり、俺も着ているものを全部にいだ。Aは相変わらず、いい体をしている。
俺はAに「マットはしなくていいから、こっちにおいでよ」と言って、ベッドに座らせた。Aは俺に体を預けると、肉茎を弄りだした。すでにAの身体を見たときから、半勃起状態の肉茎はあっという間に、硬度をましてカッチカチになった。
「ンフ、相変わらず元気ね。いま、綺麗にしてあげるね」と言って、Aは俺の肉茎を咥え、いやらしい音をわざと立てながらフェラった。俺も、Aの女陰に指を侵入させ、秘裂を割ってクリを弄った。
Aの膣口からはすぐにヌルヌルとした、マン汁が溢れてきた。時折体を“ブル”っと震わせながら、Aはフェラを続ける。俺も、指を休めることはない。
「ねえ、商売っ気抜きでやりたいよ〜、早く入れて」と耳元でAが快感に堪えながら言う。
「じゃああ〜、Aチャンが上になって」と言うと、「うん、いいよ。それといつもどおり生で出していいからね」といい、仰向けに横たわった俺に跨ると右手で肉茎を自分の肉鞘に導き、一気に腰を落として肉茎を呑み込んだ。
暫くの間はゆっくりと腰を使い、肉茎の感触を楽しんでいたようだ。その間形の良い乳房と、大きめで肉を感じさせる乳首を俺は弄り回していた。この乳首が俺は大好きなのだ。
急にAは腰の振り方を一気にハイスピードに持っていった。個室には湿ったいやらしい音が響き、Aの切なそうな喘ぎ声がする。俺は次第に射精感が高まってきた。
「Aチャン、俺、いきそうだよ」と言うと「私もよ、すぐ、すぐだから、ああぁ〜、いいの、いい〜、ああぁ〜、いいわ〜、出して、出して〜、あっ、あっ、いく、いくのいくぅ〜」と言って、両手を俺の胸につき痙攣を始めた。Aの肉鞘もそれにつれて怪しく蠢き、俺の肉茎を奥に引きこもうとするように蠕動する。凄い快感だ。
堪らず「Aチャン、出る、出すぞ〜、いくっ〜」と俺もつい、声を出してしまった。その瞬間、脊椎を快感という電流が駆け抜け、脳からカウンターで指示がきた。熱く蠢く肉鞘の奥深いところで、俺の肉茎は跳ねあがり、激しく射精をした。
三日分の精液が迸り、Aの奥深いところで弾けた。
二人ともぐったりしていたが、Aが「息子さんを綺麗にしなくちゃね」と言って、肉鞘から肉茎を引き抜くように腰を動かした。そのとたんに俺の下腹部に、熱いものが滴り落ちてきた。大量の精液だ。
「凄い、いっぱい出してくれたのね、嬉しい」とAは俺にキスをした。
その後、休憩とおしゃべりを挟んで、もう一回生中出しをして、俺は店を出た。
「疼痛もないし、一杯出たし、全部OKだぜ」と、独り言を言いながら、明日は誰とやろうかなと考えていた。

