出会い系を通して会うことになった女
一昨日出会い系のサイトで話し?が弾み、あうことになった女と今日会った。
自称、まあまあイケてると思うとのことだったが、俺が信用をする訳がない。画像なんて他人の物を使うことだってできるし、多少の知識があれば加工も出来るからね。
とにかく待ち合わせ場所に行き、物陰に隠れるようにして女を待った。
たぶんあの娘かなという女が歩いてきた。やはり自称していたようにイケてるわけではなさそうだが、酷いと言うわけではないようなので一安心。
もうちょっと観察をしようと思っていたら、彼女の方が俺に気づきにっこり微笑みながら近づいてきた。仕方がないので俺もにこやかに笑いながら近づき「千佳ちゃん?俺、浩介だけれど」と声をかけた。
近くで見ると、送られてきた添付画像の写真よりもほんのちょっとふくよかになったみたいだけれど、間違いなく本人だ。
色白で、身長は163Cm程度、ちょっとムッチリした四肢をむき出しにしているファッションは、結構そそってくれる。これで本当に人妻かよ、って俺は思った。
何でも、お決まりの文句なのだが「最近旦那が構ってくれないから・・・・・」ということが、今回の行為に及ぶ発端になったらしい。
俺は千佳を、これもまたお決まりで居酒屋に誘い、ちょっと飲みながらHに持っていこうという魂胆見え見えの言葉を発したら、「そんな面倒な事しないでいいわ、早く行こう」と、逆に誘われる始末だ。
まさか近くに美人局はいないだろうと、視線を周囲に投げかけてそれらしい人物を探したが、それらしい人物は見当たらなかった。
俺は千佳と腕を組み、肘に当たるオッパイの感触を楽しみながらホテルのある方に歩いた。
部屋に入ると、俺は千佳を抱き寄せてキスをした。千佳の方から舌をからませ、激しく俺の舌を吸いこみ甘く噛む。俺は千佳のTシャツの裾から手を入れ胸を揉みあげながら、以外に小ぶりな乳首を指の間に挟み、コリコリとした。
千佳は甘い鼻声を出し「もう駄目、早く欲しいの」とうったえるので、俺は千佳のミニスカを捲りあげ、ショーツをむしり取ると立ちバックでぶち込んだ。
千佳はその瞬間「う!ああ〜、久しぶり。嬉しい」と、歓喜の声をあげた。
千佳の肉鞘はきつくはなく、ちょっとだけ緩めなの肉鞘の感触を味わうには最高だ。
やがて千佳は登りつめそうになり、俺も射精感が高まってきた。
間もなく二人とも同時に上り詰め、千佳の肉鞘は俺の肉茎を引きこむように蠢き、俺は千佳の一番深いところに生中出しをした。
その後、場所をベッドに移して、俺たちは五時間で三回の生中出しセックスをした。
いい女にあたったみたいだ。
ホテルから出て、居酒屋で一杯飲みながら飯を喰い、次の約束をして千佳と別れた。
次が楽しみだ。


